項目 |
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内容 |
取組達成時期 |
| @学校運営 |
ア |
中高一貫教育校の6年間の成果検証を実施し、今後の教育活動に資するためのまとめを行う。 |
3月 |
| イ |
分掌(含む学年)、教科での年間目標と年度末のまとめを実施。 |
3月 |
| ウ |
各分掌、教科会における中高の情報交換の促進。 |
3月 |
| エ |
広報活動、入学選抜等を中心にさらなる経営企画室との連携強化。 |
2月 |
| オ |
年間3回の授業研究月間を設定し、全教諭が3回以上の授業見学を実施する。 |
3月 |
| A学習指導 |
ア |
生徒による授業評価および生徒実態調査の2回実施。これらの結果分析を授業に反映させつつ、次年度の教科目標を策定する。 |
9月
1月 |
| イ |
教科別指導方法の教科内検討会の実施と進度の分析を行い、教科指導に関するさらなる改善を行う。 |
2月 |
| ウ |
生徒指導データベースの統一をはかる。 |
3月 |
| エ |
東大生チューター活用見直しと更なる自習室の充実を図る。 |
3月 |
| オ |
適切な宿題や課題の提供による自宅学習時間の確保(中学2時間、高校2.5時間)。 |
2月 |
| カ |
各種検定の学校取組の年間計画の策定。 |
3月 |
| キ |
学年検討会・センター検討会等合わせて4回以上の実施。 |
3月 |
| B進路指導 |
ア |
主要5教科による勉強合宿の実施。 |
8月 |
| イ |
自己の学力を知るため計画的実力テストと模擬試験の実施 |
3月 |
| ウ |
長期休業中の補講・補習の参加者延べ2000人以上。 |
1月 |
| エ |
国公立大学・難関私大への実質進学者数80名以上。 |
3月 |
| オ |
難関国公立大学への合格者10名以上。 |
3月 |
| C生活指導 |
ア |
時間厳守と制服のきこなしを守る集団の育成をはかる。 |
3月 |
| イ |
中高一貫校としての行事の検証と改善・工夫。本年度は文化祭の内容の一部刷新。 |
10月 |
| ウ |
生徒会、委員会活動の活性化。 |
3月 |
| エ |
部活動の活性化。関東大会出場以上3団体、中学では都大会出場3団体以上。 |
3月 |
| エ |
年間皆勤者、学年平均50名以上。 |
3月 |
| D募集広報 |
ア |
予備校等への訪問30カ所以上。 |
1月 |
| イ |
中学校説明会参加者4000名以上。 |
1月 |
| ウ |
中学校入試倍率7.0倍以上。 |
3月 |
| エ |
高校説明会参加者500名以上。 |
1月 |
| オ |
高校入試倍率1.7倍以上 |
3月 |
| カ |
ホームページ委員会を拡張し、内容のさらなる充実と、週に一度の更新ペースを維持する。 |
3月 |
| E健康推進 |
ア |
生徒の状況把握を行う全体会の実施。 |
2月 |
| イ |
カウンセリングチームによる個別指導の徹底。 |
3月 |
| ウ |
健康推進のための講演会実施。 |
3月 |
| F情報活用 |
ア |
ICT機器を使った2回以上の授業研究の実施。 |
3月 |
| イ |
ICT機器を活用した教職員の情報共有化の促。 |
3月 |
| G国際理解教育 |
ア |
海外修学旅行の内容の充実。 |
2月 |
| イ |
国際交流の受け入れと活性化。 |
3月 |
| ウ |
海外の学校との姉妹校連携と具体的な連携の実施。 |
12月 |
| エ |
日本の伝統と文化理解教育の積極的発信。 |
3月 |
| H地域連携 |
ア |
中学の地域交流15カ所以上。高校の地域交流10カ所以上。 |
3月 |
| イ |
大学進学に向けた保護者向け講演会の実施。 |
3月 |